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- 2026年2月27日 Paul Gilbert "WROC"
- 2026年2月17日 Lovebites "Outstanding Power"
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2025年放映ドラマ3選
2025年放映のドラマで完走したもの(見込みを含む)は30本でした。
続きを読む2025年買ってよかったもの
今週のお題「買ってよかった2025」
早くも2025年も暮れて行きますね。
- 趣味関連
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- 電動鼻毛切り・電動眉毛カッター
月のふりかえり 2025年2月~コミック・小説
- コミック
- 環と周
- 狼の娘(1)~(2)
- モブ子の恋(21)
- 疲れた人に夜食を届ける出前店(3)
- いつかのいつか(1)
- 瓜を破る(11)
- 百鬼夜行抄(21)
- 小説・エッセイ
- 愛についてのデッサン 野呂邦暢作品集
- 生皮 あるセクシャルハラスメントの光景
- 傲慢と善良
今まではまった海外ドラマ
今週のお題「ドラマ」
また思いつくまま書いてみよう。
- ER緊急救命室
- アリー my Love
- クローザー
- Major Crimes 〜重大犯罪課
- この恋ははじめてだから Because This is My First Love
- シカゴ・メッド
- ハンドメイズ・テイル~侍女の物語
古本屋のおもひで
今週のお題「本屋さん」
小学生のときは帰り道の途中にある図書館に毎日通っていた。
中学生のとき...クソみたいな中学校生活にアジャストするのに必死だったけど、近所の商店街にあった本屋で毎月雑誌を買って、鈴木いづみに出会ったっけ。好きな同級生の男の子が毎週発売日にジャンプを立ち読みしているのをいつも見てたな~
高校も歩いて通ったんだけど、高校の最寄り駅の商店街にお気に入りの古本屋があって、そこでよく御茶漬海苔先生の漫画を立ち読みした。『惨劇館 1 (ホラーエクスタシー)』とかね。
その本屋は「あるご書店」という名前だった。今はもうない。お金がなかったあのころ毎日のように寄り道して御茶漬海苔先生の漫画を立ち読みし、たまに100円の文庫本を買っていた。
その隣の駅の商店街にも古本屋があって、そこの外に置いてある100均棚がすごく大きくてそれを飽かず眺めて厳選の一冊を買うのが楽しみだった。
ブックオフが開業するまでそういう街の古本屋が何軒もあって本当に楽しいところだったな。
今でも大切にしている古本屋で買った本というものある。
川崎の古本屋で買った『尾崎翠全集』。創樹社から出ている方。
これを見つけたときは即買わずに一度家に帰ってから買おうかどうか迷ったんだった。
古本屋で本を買ったら店主に「渋いですね」と言われた本も大切にしている。その古本屋はもう店舗を開いておらず通販のみで商いをしているらしい。
Amazonにも出品がないな。
それと、残業をした帰りに新しくできた古本屋に寄って本棚を眺めていたら終電がなくなって、大通りに出てもタクシーが走っていなくて、濃い夜霧の中を歩いて家に帰るはめになったこともある。
そんな古本屋でのおもひでを思い起こさせるコミックが話題です。
とりとめもなく書いてしまった。


